Nisan’s diary

29歳女。婚活1年で結婚と出産してみました。

母乳育児〜おっぱいマッサーはどえらい痛かった〜

またしてもおっぱいトラブル発生です

((((;゚Д゚)))))))

 

えーっ

治ったばかりなのに?また?

 

悲しいかな、下着の締め付けでのしこりから一月も経たずしてです。

 

どーーーしても明け方になると眠くて眠くて、楽しちゃお♪という甘えでした行為がきっかけでした。

 

それは【張ったおっぱいを柔らかくせずに添い乳した】ことです。

それが原因でなんと、乳頭の先端に透明のプツが(;ω;)

 

水疱でした。

 

乳腺炎関連は兎にも角にも頻回授乳なので、乳頭保護剤を塗ってケアしつつせっせっと授乳3日くらい息子に吸ってもらった結果、無事に治りました!!

 

またしても私の勝利!!

そう勝ち誇ったのも束の間、たった3日後に今度は巨大なしこりといいますか、もうここまでくるとしこりと呼べるのか?

左のおっぱい半分が岩になりました(´Д` )

 

思い当たることと言えば

【水疱になっていた場所の母乳がでにくくなっていたことによる詰まり】

【胡麻豆腐】

【息子の睡眠時間が長くなった】

ことです。

 

食事と乳腺炎は関係ないという話もありますが、最近食べ出して尚且つ1日に数回食べたものが胡麻豆腐なので、もしかして程度です。

 

本当、どうなのでしょうね?

海外では和食中心の食生活を〜なんて言われませんもんね。

もしかして日本人の体質なのでしょうか?

どちらにしても科学的根拠はないものの、同じものを食べ続けずにバランスよく食事をとるのは悪いことではないので気をつけてはいきたいです。

 

そして息子の寝入りがとても良くなり、4時間ぶっ続けで寝ることが続いていました。

 

にも関わらず、張ったおっぱいのままの状態で授乳していたために息子の浅吸いに繋がったのだと思います。

 

簡単にいうとトータルで、色々重なったと言うことでしょうか。

 

さてどうしたものか。

岩のようなおっぱいは授乳には影響がないものの、動くと痛みがありました。

 

これも吸わせ続ければなんとかなりそうでしたが、念のため婦人科を受診。

 

マッサージをしてもらうことに。

 

でも、このマッサージは会陰縫合された時とその後の生活よりも痛かったです。

なんなら出産の痛みは耐えられたものの、マッサージの痛みは壮絶すぎて気を失うかと思ったほど。

いや、失いたかったくらいの激痛です。

私はこの人に何か嫌なことしたかしら?と思うくらい。

 

例えるなら二の腕の内側を全力で30分全力でつねられ続ける痛み

 

しかも痛みに耐えたのにしこり治らず

(;ω;)

 

そして葛根湯と痛み止めを処方され

「治るのに時間がかかるかかもしれないので変わらなければ月曜日にまた来てください」

とのこと。

 

鬼か👹

 

出来ればこの痛みは二度と味わいたくないので、どうにか月曜日までに自力で直してやると心に決めて帰宅したのでした。

 

つづく